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烈車戦隊トッキュウジャー第3話から第5話 

 トッキュウジャー、シャドーラインの幹部たちが仲が悪く、お互いけん制しあいます。そのような中、グリッダ嬢はシュバルツ将軍の役に立ちたいと思います。そのような中、シュバルツ将軍は、トッキュウジャーの特に、巨大ロボトッキュウオーの情報がほしく、トッキュウオーが闘う機会を欲しています。
 それを見たグリッタ嬢は、ノア夫人が新たな作戦を進行しており、その情報をひそかにシュバルツ将軍に教えます。
それを聞いたシュバルツ将軍は(但し、その情報をもたらしたのはグリッタ嬢とは知らない)、配下の列車ロボを派遣します。そして、巨大怪人と巨大ロボのチーム戦で戦い、負けます。
 しかし、データを得られたシュバルツ将軍は満足し、トッキュウジャーの前に現れ宣戦布告し、去っていきます。

 巨大雑魚ロボがかっこよいです。宇都宮プロデューサーは、スーパー戦隊では、複数のロボット対一体の怪人ではバランスが悪いと思い、「シンケンジャー」で巨大戦闘員を使いました。これは使い勝手が良かったのか、後続の戦隊でもプロデューサーが代わっても、継続します。

 私もこれには喜びました。なぜなら、巨大戦で、小型戦闘機部隊が廃止されて以来、一体の怪人に複数のロボという構図はロボが弱く見えてしまう欠点があったと感じたからです。もちろん、巨大戦闘員というコンセプト自体は以前からあったのですが、その時は一発ネタとしてしかありませんでした。恒常化させたという点で、宇都宮プロデューサーの功績は大きいです。
 今回の戦闘員ロボ、ぜひ玩具化してほしいです。バンダイさんお願いします。


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