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キョウリュウジャーブレイブ10 

 今日のキョウリュウジャー、まずはキャンデリラが人間に変身し、コンサートを開いて喜びのゲージを上げるのだが、その際にキャンデリラの人間態を声を演じている戸松遥氏が演じるのだが、戸松さん凄い美人。
 また、キョウリュウピンクの激しいアクションでおっぱいが揺れるのはスケベな男である私にはたまらない。

 で、本編なのだがキャンデリラのコンサートを聴いた観衆は、デーボホネヌキに骨抜きにされる。アミィ以外のキョウリュウジャーもで、アミィと空蝉丸は、ともに戦いキョウリュウジャーも戻り、デーボホネヌキを撃破・・・。
とまあ、コレが大体の流れだが、戸松さんとアミィのお色気が最高。コレに尽きます。
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スーパーヒーロー大戦Z 

 スーパーヒーロー大戦Z、ウィザードがやや優遇されすぎかな?と思うこともあるが、面白い作品であった。
シャリバンの活躍が多かったのは嬉しかった。まあ、敵がマドーがらみとあればそれは当然かもしれないが。

 本田博太郎のレイダーの怪演もよかった。キョウリュウジャーが前半空気だったが、後半、大活躍は見ものだった。三宇宙刑事のメカの連携も良かった。迫力あった。
 でも、初代ギャバンが結局は超次元砲をマドーを倒す為とはいえ、地球も巻添えになるのを承知の上で撃ったのは納得できなかった・・・。まあ、こういった不満な点はあったが、お祭り映画としては面白く、皆様にはお勧めできる映画です。是非、見てください。

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これ、なんてエロゲ、エロアニメ? 

皆様は、ムー4月号を読みましたでしょうか?飛鳥昭雄氏の記事で、興味深い記事がありました。
まず、飛鳥説はガイア理論を引き合いに出し、地球は生命体(ハイコスモリアン)で、女性であるとしています。
で、ヴェリコフスキーの説を引き合いに出し木星から、地球は生まれ、木星も太陽から生まれたと言う説を唱えています。当然、木星も太陽も、いや、太陽系の惑星全てが女性です。

で、彼女達の夫は皆、ラジャサンという天体で、皆、彼と性交渉して誕生したと言うことです。

つまり、男は、妻と娘と孫娘とSEXをして、子どもを生んだと言うことです。
これ、どう見ても、エロゲやエロアニメのシチュエーションとしか思えません。
ラジャサンと、太陽系の星々は、一夫多妻、近親相姦をしたということになります。

しかも、精力絶倫のラジャサンは、今回、全太陽系の惑星(太陽含む)に種付けをして、全員を孕ませたと言うから素敵です。

 妻、娘、孫娘全員を孕ませ、ボテなんて、こんなのエロゲで見たことがありません。
このブログを見ているエロゲメーカー、エロアニメメーカーの皆さん、是非、飛鳥昭雄氏のこの説を原作に「ラジャサン惑星やりまくり、孕ませ日記」なんてものを作ってはいかがでしょうか?

ところで、ハイコスモリアンには、避妊と言う概念はあるのでしょうか・・・。ラジャサンにはコンドームが必要だと思ったのは私だけでしょうか?


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キョウリュウジャーブレイブ9 

 キョウリュウジャー第6の戦士空蝉丸が、ドゴルドに取り憑かれていた。この衝撃の事実に驚くまもなく、戦いは続く。レッドたちは一旦、引上げる。レッドは、グリーンの父から空蝉丸の必殺技の秘伝書をもとに再現する。これを見たレッドは、対策を思いつく。
 一方捕まった、グリーンピンクは何とか脱出する。
 一方、デーボス軍は、カンブリ魔をもう一匹つくり、総力戦をする。空蝉丸の洗脳を解くため、トリンは自らの魂を獣電池に込め、撃つように言う。しかし、それではトリンは死ぬかもしれない・・・。
 そんな時、キョウリュウシアンが現れ、自分が代わりになると言う。シアンは霊体なので死ぬ心配はない。撃つ・・・。しかし、ドゴルド(=空蝉丸)は平気で、プテラゴードンを呼び、乗る。しかし、効かなかったと思われていた洗脳解除は実は効いており、空蝉丸の洗脳は解かれ、ドゴルドの鎧は捨てられる。空蝉丸はキョウリュウゴールドに変身し、圧倒的強さで、デーボス軍を圧倒する。デーボス軍は、カンブリ魔を巨大化させる。一方、ゴールドはプテラゴードンをプテライデンオーに変形させ、カンブリ魔2体を倒す。
 空蝉丸は、キョウリュウジャーの面前に現れる。一応、仲間として認めはするものの距離を置こうとし、そっけない態度を取ってしまう。

 これが一応の粗筋だが、キョウリュウゴールドに、プテライデンオーカッコよい。プテラノドンモチーフは、その他大勢扱いされるのが多いだけに、この圧倒的な存在感は良い。只、プテライデンオーのマントがもう見れないのが残念。でも、カッコよい。今後が楽しみである。


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キョウリュウジャーブレイブ8 

 プテラゴードンの秘密を話すトリン。戦国時代、空蝉丸という武士が、プテラゴードンを相棒にキョウリュウゴールドとしてデーボスと戦っていた。ある日、トリンが、ドゴールドとカオスのわなにはまり捕まっていた。彼を救出する為に戦う空蝉丸。しかし、ドゴールドとともに謎の異空間に消失した。
 それを語っていた矢先にプテラゴードンとドゴルドが現れ、町を破壊する。ブルーブラックレッドはドゴールドと対峙し、ピンクグリーンは救助活動を行なう。
 プテラゴードンは人型のプテラライデンオーに変形する。キョウリュウジャーもキョウリュウジンで対抗するが、空中戦ができると言うプテライデンオーの有利さには勝てず、グリーンピンクが捕まってしまう。
 救出に向かう、とその時、ドゴールドの面が割れ、人間の素顔が現れる。そう、空蝉丸にドゴールドが取り付いていた。そして、ドゴールドがプテラゴードンを操れたのもこのためだった。空蝉丸の自我が取り戻しつつあるが、不安定な状態、次回へ続く。

 これが、今回の粗筋だが、ドゴールドが空蝉丸に取り付いていたと言うのは予想の範囲内だったが、改めてみると俳優の演技力のせいか、驚かされてしまう。ドゴールドが人質作戦に難色を示し、苦しんだのも空蝉丸の人格が反映されてのことで、ドゴールドの本性は、頭を使って怒りを誘発させる一見、軽いキャラなのには驚いた。ドゴールドのこれまでの武闘派キャラは空蝉丸の人格が反映されていたから。
となると、その後のドゴールドがどうか楽しみである。
 

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