02 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 04

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

tb: -- | cm: --

キョウリュウジャーブレイブ7 

 今回のデーボスの指揮官は怒りのドゴルド。今回のドゴルドのデーボモンスターは、ゾーリ魔を人間そっくりに変身させることができる。当然、キョウリュウジャーも。別行動を取っていたレッド以外、仲間割れを起こしてしまう。
 一方、レッドは、百面神官カオスと遭遇する。レッドはカオスを目の前にしても、トリンに仲間が大変なことになっているといい、レッドを行かせ、自らがカオスと対戦する。
 レッドも仲間割れ作戦をするも効かず、更には偽者の存在に気づかされ、キョウリュウジャーに反撃される。そして、キョウリュウジャーの勝利。一方、カオスはプテラゴードンの封印を解いてしまう。更には、ドゴルドに獣電池を与えてしまう。

 これが大体の粗筋だが、レッドは大事なものを破壊されてもそれに怒らず、何故、そのような行動をイアンが取ってしまったか(勿論、偽者)を考えるようになるところは凄い。イアンは馬鹿だといったが、そっちの方に思いを抱くことができると言うことは冷静な分析力だと言える。しかも「リーダー失格」の烙印ということは、すでにレッドはリーダーと自然に認められているところが凄いと思った。
 プテラゴードンの伏線が練りこまれているのも気になるところである。
 キョウリュウジャーは久しぶりにわくわくさせる作品だと思った。
スポンサーサイト

[edit]

トランスフォーマープライム最終話 

 ジャックたちを人質に取られるオプティマス。やむを得ずオメガキーを引き渡す。メガトロンはセイバートロン星の復興をを前に、キーの力で地球を機械の星にしようとする。
 苦渋の決断をするオプティマス。セイバートロンの復活をフイにしてでも地球を救う為にオメガキーを破壊する。
 いったん、地球に帰るサイバトロン軍。しかし、メガトロンは基地のありかを知っており、攻撃する。皆を逃がしオプティマスは、皆を助ける為に基地で迎え撃つ。戦いはこれからだ。

 今回は、次のシリーズにつなげる為とはいえ、尻切れトンボ感はぬぐえない。でも、オプティマスの苦渋の決断は感情移入できた。果たして、私がオプティマスと同じ立場になったら・・・そう思うと辛い。そんな回だった。

[edit]

キョウリュウジャーブレイブ6 

 今日のキョウリュウジャーは、アンキドンが暴れている理由は、デーボビーストが憑りついてるから。そして、そのため、ラミレスの戦士の力も使えない。
 一方、キャンでリラはデーボビーストにキャンでリラの歌との組み合わせで、人間に幸せな夢を見せる眠り病にさせて喜びの力を手に入れようと持ちかける。そして、人々が眠り病になる。
 皆はアンキドンのもとに向かうがデーボス軍が邪魔する。ピンクはアンキドンのもとにたどりつき、デーボビーストを倒す。しかし、巨大化。ラミレスは戦士の力を取り戻し、キョウリュウシアンに変身。アンキドンも正気に戻り、合体。キョウリュウジンマッチョになり、撃破。しかし、デーボス軍は謎の獣電池を持ち、不気味に笑う。

 これが大体のあらすじだが、まさか、ラミレスが変身できるのには驚いた。変身時もサンバを踊らないバージョンも存在したのには驚いた。
 キャンデリラの歌もよかった早くCDでキャラソン聞きたい。最後のカオスがなんか気になる。
伏線張りまくりは今後の楽しみを作り良かった。

[edit]

トランスフォーマープライム第51話 

 自分の弟を死に追いやったスタースクリームを許すメガトロンに反発するドレッドウィング。彼は、デストロン軍団の所有するアイアコーンの遺産・ソラリスハンマーをサイバトロン軍に引き渡す。
 デストロン軍団は、オメガキーの示す場所を割り出し、セイバートロン星に向かう。一方、サイバトロンは、ソラリスハンマーでスペースブリッジを作り、マトリクスセイバーを強化復活させる。そして、自分たちが持つアイアコーンの遺産を持ち出し、セイバートロン星に向かう。
 サイバトロンとデストロンは戦い、サイバトロンはオメガキーを奪回する。そして、サイバトロン有利かに見えたがデストロン軍団は、ジャックたちを人質にオメガキーを渡すように迫る。

 これが今回の粗筋だが、マトリクスセイバーが強化復活し、オプティマスとメガトロンの剣劇は燃えた。迫力がある。アイアコーンの遺産を手に無双するサイバトロン軍もかっこよかった。
 でも、ジャックたちが人質に取られて次回も見逃せなくなった。正に手に汗を握る感じだった。

[edit]

キョウリュウジャーブレイブ5 

 今日のキョウリュウジャーは、ふざけているとしか思えないブラックに苛立つグリーン。それをなだめるレッドから始まる。一方、デーボス軍は、喜びのキャンデリラ一派が選ばれ、デーボパティシエが出撃する。デーボパティシエは美味しいケーキを作り、喜びのエナジーを吸収する・・・とそのとき、突然、デーボパティシエは苦しみだし、ケーキを食べた人も虫歯になる。これは、キャンデリラにも予想外のことで驚く。

 この異変にキョウリュウジャーも出撃する。そして、突如、獣電獣アンキドンも出現し暴れる。そして、先代のキョウリュウジャー・ラミレスも出てくる。ラミレスによると、アンキドンが突然、暴れたらしい。このことから、デーボモンスターが原因と判断する。

 お互い反目するグリーンブラック。しかし、レッドは、ブラックが一見ふざけているように見えるのも心の動揺を隠し、皆を心配させない為と諭す。それを聞き、思い当たるグリーン、誤解を解き、戦う。そして、チームワークが良くなり、キョウリュウジンの最強武器である剣も使えるようになり、デーボモンスターを倒す。
 しかし、アンキドンは暴れたまま。よく見ると、デーボモンスターが取り憑いている。そう、デーボパティシエが突然、虫歯攻撃したのもこいつだった。

とこれが大体の粗筋だが、キャンデリラの作戦は意外にも無害なもの(虫歯は最後に出てきたデーボモンスターの仕業。)で、てっきり、麻薬的な意味合いでの危険があるのかと思っただけに意外だった。そして、レッドがリーダーらしくない軽いキャラなのに、キチンとリーダーシップを発揮しているのには驚いた。脚本と演出と演技が凄く。良い。で、満を持して出てきた、剣。必殺技がかっこよい。次回への伏線や引っ張りもよく、今回も満足できる回だった。

[edit]

キョウリュウジャーブレイブ4 

 今日のキョウリュウジャーは、黒マントの怪人が次々と盗みを働く。今までデートしていたブラックも、デートを中断し、追う。他の仲間も合流する。しかし、レッドがつかまり、ブラックは銃を撃とうにもレッドに当たることを恐れ、撃てない。何とか、ピンチを切り抜けるものの、敵を逃がしてしまう。レッドブラックに理由を問う。かつて、とレジャーハンター時代、黒マントの怪人に襲われ、そのとき、仲間を失い、それ以来、仲間を失うことを恐れ、一匹狼を気取っていた。
 しかし、それを克服し、5人そろい、完全な戦隊となり、必殺技も使えるようになり、撃破。

 これが大体の今回の流れだが、ブラックのような一匹狼タイプは心を開くまで何話も使うのに、一話で開くのは意外だった。しかし、それ以上に必殺技が迫力があってよい。
 キョウリュウジンは、ガブティラを核に、他の4体が腕になるタイプで今回は、ブラックとグリーンが合体し、ガンマン戦法で戦う。バリエーションが多くなりそうで今後が楽しみ。
 次回が楽しみである。

[edit]

トランスフォーマープライム第48話 

 年度変りのため、当日の更新が出来ず、周回遅れとなりました。
さて、本題に入ります。今回の話は、スモークスクリーンが、自分のした失態の為、オメガキーを奪われ落胆していた。そのため、一人で外に出てしまう。
 それを尻目にオプティマスは新しいオメガキーの情報を得る。それはスモークスクリーンが関係しているらしい。一方、デストロンもその手がかりに気づく。両軍はスモークスクリーンを追う。

 これが今回の大体の粗筋だが、若いながらも有能さを見せていたスモークスクリーンが自分の失敗に嘆き、葛藤する様は、今後の成長を思わせ、見逃せなかった。そして、スモークスクリーンがオメガキーの手がかりと言うのにこの後の伏線を感じ、見逃せず楽しみである。

 まさか、スモークスクリーンが新しいプライム

[edit]

プロフィール

灯篭が静かに流れていくブログパーツ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

蝶が舞うリースの時計

雨とあじさいが3Dで降るブログパーツ

フリーエリア

フリーエリア

フリーエリア

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。