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トランスフォーマープライム第43話 

今日のプライムは、アーシーの過去の回想。第一話で死んだクリフジャンパー。彼は、過去にアーシーとともにスタースクリームに捕まり、そこで出会う。当初は、クリフジャンパーを疎ましく思う、アーシー
 だが、おしゃべりなクリフジャンパーの仲間を思う優しさにふれるにつれ、、アーシーは彼を慕うようになる。それだけに、クリフジャンパーを失ったアーシーの悲しみは大きい。そんなアーシーを気遣うミコも良かった。
 で、それ以外の見所として、拷問係としてショックウェーブ登場。彼は、寡黙でそれだけに底知れない恐ろしさを表していた。特に、単眼の目の無機質さがそれを表していた。
 今後出てくるか楽しみである。

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ホンダがジャイロゼッターにライセンスを渡さない理由。 

皆様は、ジャイロゼッターをご存知でしょうか?
 簡単に説明するなら、実在の自動車を扱い、ロボットに変形して戦うというゲームで現在、アニメ化されている人気キャラ。
 で、何故か、ホンダだけはライセンスが降りず、ホンダモチーフのロボキャラだけはいない。
 そのわけをニュースポストセブンは、「クルマがロボットに変形して、さらにバトルするというのは、ホンダにとってはつらいでしょう。二足歩行するロボットといえば、ホンダにはASIMOがあります。人間の生活空間で、平和に共存する未来を目指して何十年もロボットを開発してきたのです。それなのに“戦う”のは大きな抵抗がある。しかも、クルマが変形した姿だとなおさらです」と説明している。
http://www.news-postseven.com/archives/20130126_168491.html


 しかし、ホンダは、過去に「戦うロボットのモチーフのキャラ」にライセンスを渡している。

トランスフォーマーのバイナルテック(実在の自動車メーカーからライセンスを得て、作成するシリーズ)で、オーバードライブの作成に監修までしている。(下記のアマゾンのリンク参照)
 
 方針が変わった可能性は否定できないが、ホンダは決して「戦う変形ロボット」に対しマイナスイメージを持っているわけではないことが分かる。むしろ、そういった提携には積極的でさえ、あった。

 となると、本当の理由は何だろう。

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ゴーバスターズVSゴーカイジャー 

 遂に封切されました、ゴーバスターズVSゴーカイジャー。手に汗を握る良い映画でした。

 あらすじは、突如、エネトロンタワーを襲う謎の海賊船。立ち向かうゴーバスターズ。ザンギャック司令官ヴァッカスギル、ゴーカイジャー。乱戦する両戦隊。そこへヴァッカスと手を結んだエンターが幻のレンジャーキーを見つけると、レンジャーキーが暴走し、ヨーコらが過去へ飛ばされる。そして、そのことを知ったゴーバスターズは、豪獣神の力をバスターマシーンに注入し、過去へ飛ぶ。そのような中、ゴーカイジャーは、ゴーバスターズに真意を言う。

 ザンギャック本星に乗り込んだゴーカイジャーはヴァッカスギルの予想外の反撃に、ゴーカイガレオンを失う。そこで降伏した振りをして、幻のレンジャーキーを手に入れ、反撃のチャンスをうかがっていたと。だが、幻のレンジャーキーは奪われ、その上、ニックたちは自我を失い、只の機械となってしまった。

 悲しむまもなく闘いに出るゴーバスターズとゴーカイジャー。幻のレンジャーキーを取り戻したは良いが、レンジャーキーの力で亜空間が出現。巨大戦へ。当初はピンチになったが、ゴーバスターズの大いなる力でニックたちは力を取り戻し、さらには巨大ロボは、過去の戦隊ロボへの変身も可能になり、闘いに勝利する。

 ざっとこんな感じだが、今回の映画の見所は、中の人ネタ。ビートバスター・陣の役者さんはマジレンジャーでマジイエロー・小津翼と同じ人なのだが、その陣の乗るバスターヘラクレスは、マジレンジャーの巨大ロボ・マジキングへと変身するというこのネタを知る人間にとっては、ニヤリとさせるがその上、陣のリアクションがこれをネタにしたと思わせるだけにこれも良かった。

 中の人ネタといえば、ヴァッカス役の声優・土師孝也氏は「銀河英雄伝説」で、芸術家で物腰穏やかな提督メックリンガー役の人。今回のヴァッカスが、飲んだっくれの豪傑タイプと演じる役が対照的なタイプであるにも関わらず違和感がないのは大したもの。

 で、中の人と言えば、スタッグバスター・Jの声優中村悠一氏は、ゲスト怪人も演じているが、これを意識した演出がないのは不満だった。

 で、VSシリーズ恒例の、次の戦隊顔見せも今回も行なわれたが、今回の特筆は、ゴーバスターズやゴーカイジャーの目の前に登場したことだった。今までは直接の対面がなかっただけに新鮮だった。

 今回のVS映画は面白かった。皆様にもお勧めです。

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久しぶりの歯医者 

昨年の末、とうもろこしを食べたら、歯が欠けたので歯医者に行きました。

歯医者と聞くと、痛い治療で、特に、ギーという医療機器の音がその恐怖を増加させ、不安な気持ちになります。

で、私の番。覚悟を決めて、治療を受けていたら、あのサディスティックな音とは裏腹に、痛くありませんでした。

最近は、医療技術の発達で、歯の治療も痛みを少なくする方法が確立されていたのですね。

技術の進歩は大したものです。

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三浦半島七福神めぐり 

少し遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます
皆様は、このお正月いかがお過ごしだったでしょうか?
私は、父母とともに、神奈川県三浦半島で、七福神めぐりの旅をしていました。
七福神をお祭りしているから、どんなに立派なところにあるのだろうと思っていたら、普通の住宅街の中だったり、畑の中を狭い道を通りながら行ったりと、意外な場面が多く新鮮でした。三浦大根をただでいただくなど、いい思いをしました。
 で、一番良かったのは、弁才天を祭っている海南神社でした。
P1050342a.jpg
何がよかったかといえば、です。
海南神社で、お参りしていると、かわいらしい声で、私に近づき近寄ってきます。
P1050343b.jpgP1050346c.jpg
頭をなでると気持ちよさそうに鳴き、丸くなっています。
地元の子ども達にも人気があるようで、子ども達が集まってきます。
きっと、弁才天様が、使わした遣いだろうと勝手に思っています。
意外なところで、良いものにめぐり合い、満足な一日でした。
幸先の良いお正月でした。

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