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スーパースタースクリーム 

トランスフォーマーにおいて、欠かすことの出来ないキャラにスタースクリームがいます。
彼は、デストロン軍団のNo.2で、いつもボスであるメガトロンを倒し、自分がボスになろうと虎視眈々とチャンスを狙っています。

そんなスタースクリームの中でも一番のお気に入り、「トランスフォーマーギャラクシーフォース」のスーパースタースクリームを紹介します。

スーパースタースクリーム
P2110059.jpg

彼にゴッドソードを装備させて見ます。

ゴッドソード
P2110062_20120225131657.jpg

SNC00056.jpg

今度は青いゴッドソード
P2110076.jpg
P2110074.jpg

どうです、カッコいいでしょう。まさか、スタースクリームに剣が合うとは思っていませんでした。
皆様にも是非、お勧めです。


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犯罪の質は最近になって悪くなったか? 

前回、日本の犯罪は減少していることは、言及したとおりである。
詳細はこちらへ
しかし、こういう疑問は沸くだろう。「犯罪の量は確かに減少したかもしれないが、質は今の方が酷いのでは?」
では、昔の犯罪を見てみよう。
昭和30年(1955).3.6〔17歳女子が弟を毒殺〕
昭和30年(1955).3.17〔17歳通り魔が9人の女性を襲う〕
昭和30年(1955).3.20〔21歳が少年殺害
昭和30年(1955).5.6〔17歳ニートが幼女を誘拐レイプ殺人 三枝子ちゃん殺し〕
昭和30年(1955).5.14〔高1が幼女をいたずら殺人 芳子ちゃん殺し〕
昭和31年(1956).1.23〔17歳のアルサロ新世紀強盗2人殺人事件〕
昭和31年(1956).3.9〔19歳女子が結婚に邪魔な家族4人を皆殺し〕
昭和31年(1956).8.14〔高2が継母など2人殺人未遂〕
昭和31年(1956).11.12〔17歳が幼女をレイプ殺害〕
昭和31年(1956).12.26〔中3が電車で女性ばかり7人の腿切り〕
昭和32年(1957).1.13〔19歳女が美空ひばりに塩酸かける〕
昭和32年(1957).3.4〔18歳ニートが一家7人皆殺し〕
昭和32年(1957).4.2〔26歳が同性愛から中1を殺害してばらばら〕
昭和32年(1957).5.22〔5歳と6歳が殺人〕
昭和32年(1957).11.21〔中1が勇気を得るため幼女を殺害〕
昭和33年(1958).1.26〔16才少年の理由なき殺人事犯〕
昭和33年(1958).2.18〔18歳がレイプ殺人してさらに強盗殺人〕
昭和33年(1958).2.27〔中3が女子生徒をリンチ〕
昭和33年(1958).3.18〔高3が小学校時代の教師を刺殺〕
昭和33年(1958).3.24〔22歳少年愛好者が小6絞殺〕
昭和33年(1958).5.12〔中2がカッとして幼児殺人〕
昭和33年(1958).5.21〔18歳が甥を誘拐殺人〕
昭和33年(1958).5.22〔少年の幼女強姦事犯〕
昭和33年(1958).6.〔ギャング映画に刺戟された17才少年の殺人事犯〕
昭和33年(1958).7.3〔19歳が通り魔殺人〕
昭和33年(1958).10.2〔17歳が片想いの幼なじみを駅で惨殺〕
昭和34年(1959).1.27〔荒川通り魔・女性21人殺傷〕
ざっと見ただけでも、昔も今も変わらないことが分かる。
尚、昔の犯罪に集めたサイト、「少年犯罪データベース」に詳しいので参考になさることをお勧めする。
また、同サイトの書籍化した本に「戦前の少年犯罪」もあるので併せて参考になさることもお勧めする。

このように、犯罪の質も昔も今も同じであり、今が酷くなったわけではない。
嘘にはだまされないようにすべきである。


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ゴーカイジャー ゴセイジャー スーパー戦隊199ヒーロー大決戦 

春にやったゴーカイジャーの劇場版であるが、これもよかったです。
TVで断片的にしか描かれなかったレジェンド大戦がキチンと描かれ、ザンギャックの大艦隊の迫力は凄かったです。
で、今回の敵は、ゴレンジャーの敵だった黒十字王が出現するのですが、彼の巨大な要塞の姿と、レジェンド(過去のスーパー戦隊)の巨大ロボの大軍が戦い、迫力があったのです。さすが、お祭り映画の面目は躍如でした。
しかし、それ以上によかったのは、レジェンドの変身前の姿がたくさん登場し、世の中に絶望したサラリーマンを励ますシーンは、昔子供だった世代のファンとレジェンドの交流を見ているみたいでした。
この脚本の心遣いも良いですね。

懐かしい、でも、新しい本作はお勧めです。


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犬にも人間と同じ病気がある? 

先日、首にひもをつけたまま、近所を徘徊している犬がいました。大人しく、トラブルらしいトラブルはなかったのですが、様子がおかしいので交番に届けました。
そして、今日、犬は飼い主に引き取られたと言う連絡がありました。
なんでも、その犬は認知症で、徘徊癖があるという話でした。
犬にも認知症がある。初めて知りました。
犬も生き物ですから、当たり前と言えば当たり前ですが、少し奇妙な気分になったものでした。

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複雑な一瞬。 

今日、おみくじを引いたら、「」が出ました・・・。ショックでしたがそれ以上に、「」ってあるということが判明したのは新鮮でした。
でも、嬉しくない・・・。

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床屋のアイドル 

今日は「猫の日」ということで、猫の紹介をしましょう。
私の行く床屋では、猫を飼っています。
P1210046.jpgP1210047.jpgPC110042.jpg
名前はジュリィと言いますジュリィは、レジの隣で寝そべって、いつもお客さんになでられて気持ちよさそうにしています。私もジュリィの体をなでると気持ちよさそうな顔をして可愛いです。
いつも、いるだけでお客さんを和ませます。待つことの楽しみで、お客さんが寄り付き、招き猫状態です。
そんなジュリィを皆様に見ていただき、和ませたいと思います。
和んでいただければ幸いです。


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ゴーカイジャーVSギャバン 

今日は先日見たゴーカイジャーVSギャバンの感想を書きましょう。
今回の映画は、私が小学生のころに活躍したギャバンゴーカイジャーと共演ということでわくわくしていました。
見たら予想以上に良い出来でした。ギャバンのメタリックボディは鮮烈でしたし、圧倒的強さは痺れました。
ギャバン役の大葉さんは、年からくる貫録で歴戦の猛者を感じさせてくれました。
年をとっても往年の強さは健在で、30年以上の歳月が良い方向で年輪を重ねています。

それが若いヒーローであるゴーカイジャーと良い対比でした。
で、敵キャラのアシュラーダ、演じているのが佐野史郎氏だったので冬彦キャラが出るかと言えば、この点は肩透かしでした。
でも、ギャバンのライバルであるブートレグの無表情キャラゆえの非情なカッコよさは良いです。蛍光灯のレーザーブレードは迫力がありました。同じシルバーで、ギャバンが、ブートレグのオレンジの蛍光カラー(ビームの色など)の対比は美しかったです。
往年のファンも今の子供たちにもお勧めです。

で、余談ですが、ゴーカイジャー映画の一作目の199戦士で、大葉健二さんが、デンジブルー役で出演していましたが、見ていた子供たちは「あ、ギャバン」と叫んでいました。今の子供たちがギャバンを知っていたのを見て、時代を超えるヒーローとしてのギャバンに感慨深く思いました。
また、見たいです。そんな良い作品でした。


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駄作扱いされても・・・。 

マイケル・ベイ監督のトランスフォーマーシリーズは高く評価されているが、
第2作目のリベンジは評価が低い。けれども、私は当作品が大好きである。

その理由はなんと言ってもトランスフォーマーの活躍がキチンと描かれているからだ。
冒頭のサイドスワイプの流麗なアクション、日本のロボットアニメの王道を思わせる
オプティマスとジェットファイアの合体。
これには、燃えた。ロボットのアクションと言う点では三作中最高の出来である。

にもかかわらず、評価が低いのは残念である。
駄作か、傑作か、皆様自身の目でしかと見て欲しい。

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ゴーカイジャー最終回 

ゴーカイジャーの最終回、最終回にふさわしい盛り上がりだった。
皇帝も苦戦しながらも、倒すところはよかった。
何より、スーパー戦隊の力を本来の持ち主に返し、先輩ヒーローがそれを見守るところはよかった。
当初は、単なる「お宝探し」が目的のゴーカイジャーが、弱者を守るスーパーヒーローへと成長したことの
象徴的な描かれ方で、読後感がよかった。
レジェンドがスーパー戦隊の力を持ち、マーベラス達への優しいまなざしを見せるところは良かったな。

しかし、不満なのが皇帝の強さの描かれ方が足りないと言うところ。少し強い怪人程度なのは不満だった。
でも、総合点で及第点は上げられる。読後感がよくこの点は評価できる。
といいつつ、次の戦隊への期待が脹らむ私だった。


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私の好きなトランスフォーマー 

今日は、トランスフォーマーのことを話したいと思います。
私が小学校6年生の頃、あるデパートで、アニメが放映されていました。
これが私とトランスフォーマーの出会いでした。トランスフォーマーのスピーディな展開、洒落たセリフの応酬、たくさんの個性のある仲間、私には魅力でした。
当時のロボットアニメは、強さが全てでした。それに対し、トランスフォーマーは各人の特技を持ち寄り、集団で戦うのは当時としては斬新でした。

それから、20数年後、映画で人気を博しました。そのような中、4年前、おもちゃショーでサイバトロン(正義側司令官)コンボイのクリアバージョンを手に入れました。
コンボイコンボイ


それは、まるでルビーで出来たような美しさに目を奪われました。
そして、非公式トランスフォーマー玩具ゴッドソードを装備させてみました
写真P2110062.jpg
ゴッドソード
SNC00043.jpgP2030050.jpg
ゴッドソード装備。
写真の映りが悪くて恐縮ですが、カッコよいです。
皆様はどうでしょうか?どんどん、私のコレクションやトランスフォーマー論を紹介していきたいと思います。よろしくお願いします。

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日本の治安の悪化は本当か? 

世間では、「日本の治安が悪くなった」とか「凶悪犯罪が多くなった」とか言われている。果たして本当にそうであろうか?
結論から言えば、これは真っ赤な嘘である。

平成19年度版「犯罪白書」によると、凶悪犯罪は減少しているのである。
特に強姦はピーク時の約4分の1に激減しているのである。
これに対し、「強姦は暗数があるから少ない」と言う反論が出てくるであろう。
これについては次のように反論できる。女性の権利は、戦後、強姦を届けても「強姦される方が悪い」と言うセカンドレイプが堂々とまかり通っていた。それに対し、現在は女性の権利が確立され、「痴漢冤罪」などに見られるように女性が有利になっている。従って届けにくい環境で少ないとすれば、昔は少なく、現在は多い、つまり、右肩上がりになっているはずである。しかし、事実は逆である。従って、暗数を考慮すればなおさら、減少しているのが明白である。

それでも、信用できない人のために殺人を見よう。殺人は申告罪ではなく、その上殺人の検挙率は90%を超える。(世間で日本の犯罪検挙率40%と言われているのは、自転車泥棒などの比較的軽微な犯罪も含めてのことである。)従って、殺人について言えば、数字がそのまま現実を反映しているといえる。
日本殺人認知件数
S25 2,892
S30 3,066
S35 2,844
S40 2,379
S45 1.989
S50 2,024
S55 1.684
S60 1,780
H01 1,308
H05 1,233
H10 1,388
H15 1,452
H18 1.309
H19 1.199
お分かりであろうか、年々減少しているのである。

次に国際比較を見てみよう。
10万人あたり殺人発生数
南アフリカ 75.3
コロンビア64.6
ブラジル 19.04
メキシコ17.58
フィリピン 16.02
アメリカ 6.8
イタリア 2.25
カナダ 2.10
オーストラリア 1.86
韓国 1.62
イギリス 1.41
フランス 1.2
ドイツ 1.17
日本 0.62

世界的に見ても、日本の殺人の少なさは異常なほどである。規格外の少なさである。
これは、日本の美点であり、誇るべきことである。しかし、何故か、日本人の大部分はこの事実を無視し、「日本は凶悪犯罪が増えている・治安が悪化している」などと言い立てているのである。このような「自虐史観」は由々しきことである。特に「戦争論の自虐史観を批判する人たち」が、このような「自虐史観」を信じているという自己矛盾は理解に苦しむことである。

それに対し、上記の犯罪白書では、日本の犯罪が近年、増えていないか?と言う疑問もあろう。よく見てみれば分かるが増えているのは横領だけである。横領と言うと「会社の使い込み」を連想するが、早い話が単なる「自転車泥棒」である。つまり、自転車泥棒が増えたので単にかさ上げしたに過ぎない。そして、「自転車泥棒」が増えたのも、単に「殺人などの凶悪犯罪が少ないので」暇になった警察が軽微な犯罪にも取り締まりの手を伸ばしたと言うだけの話である。

では、何故、このような嘘がまかり通るのであろうか?それは、一件一件の殺人事件をいちいち、大げさに報道する為、あたかも「犯罪が増えている」様な錯覚をしている為である。では、何故、報道機関はそのようなことをするのであろうか?これは、スポンサーや情報もとの警察や警備会社にとって「日本の犯罪が減っている」と言う事実が表に出れば、彼らが用済みになる為、嘘をついているのである。このような嘘のために、「子供に挨拶をした」だけで不審者扱いされるなどの弊害が出ている。
嘘にはだまされないようにすべきである。




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はじめまして、皆様、鳳 明日香と申します。当ブログは、鳳 明日香の思ったことや、趣味のブログで様々なことを語りたいと思います。
さて、記念すべき第一作目は、私の近所の飼い猫、三毛猫のホームズ、ホーちゃんのことを語りたいと思います。
ホーちゃん
ホーちゃん2

ホーちゃんは、人懐っこく、いつも、可愛く鳴いては近所の人々を呼ぼうとします。
頭をなでると気持ちよさそうな表情をし、擦り寄ってくるさまは可愛いです。
私の家の前で寝そべる姿は愛らしいです。
あまりの可愛さに、赤ちゃんみたいに「高い高ーい」と胴上げもしています。一切、抵抗せず、ここまで人懐っこいのは珍しいです。
近所の人気者、ホーちゃんのこともこれから紹介して行きたいです。
よろしくお願いします。




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