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烈車戦隊トッキュウジャー第6話 

 トッキュウオーをサポートする烈車がシャドーラインによって離れ離れになっている。その一つが、ライトが食べ物探しの中で見つけた。一方、シャバルツ将軍もその情報を聞き現場に向かう。シュバルツ将軍は、見事な剣技でトッキュウジャーを圧倒し、下す。そして、案内させる。
 一方、離れ離れになったヒカリ達は、先回りしてサポート烈車・タンクレッシャーを見つける。
そして、シュバルツ将軍は専用クライナーロボで戦います。当初はクライナーロボが優勢だったのが、タンクレッシャーと合体したトッキュウオーに敗退。
 
 トッキュウオーに敗退するのは販促のため、仕方がないがそのうっぷんを晴らすかのように等身大戦では圧倒。うまいバラス。シュバルツ将軍、カッコ良い。今後が楽しみです。
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烈車戦隊トッキュウジャー第3話から第5話 

 トッキュウジャー、シャドーラインの幹部たちが仲が悪く、お互いけん制しあいます。そのような中、グリッダ嬢はシュバルツ将軍の役に立ちたいと思います。そのような中、シュバルツ将軍は、トッキュウジャーの特に、巨大ロボトッキュウオーの情報がほしく、トッキュウオーが闘う機会を欲しています。
 それを見たグリッタ嬢は、ノア夫人が新たな作戦を進行しており、その情報をひそかにシュバルツ将軍に教えます。
それを聞いたシュバルツ将軍は(但し、その情報をもたらしたのはグリッタ嬢とは知らない)、配下の列車ロボを派遣します。そして、巨大怪人と巨大ロボのチーム戦で戦い、負けます。
 しかし、データを得られたシュバルツ将軍は満足し、トッキュウジャーの前に現れ宣戦布告し、去っていきます。

 巨大雑魚ロボがかっこよいです。宇都宮プロデューサーは、スーパー戦隊では、複数のロボット対一体の怪人ではバランスが悪いと思い、「シンケンジャー」で巨大戦闘員を使いました。これは使い勝手が良かったのか、後続の戦隊でもプロデューサーが代わっても、継続します。

 私もこれには喜びました。なぜなら、巨大戦で、小型戦闘機部隊が廃止されて以来、一体の怪人に複数のロボという構図はロボが弱く見えてしまう欠点があったと感じたからです。もちろん、巨大戦闘員というコンセプト自体は以前からあったのですが、その時は一発ネタとしてしかありませんでした。恒常化させたという点で、宇都宮プロデューサーの功績は大きいです。
 今回の戦闘員ロボ、ぜひ玩具化してほしいです。バンダイさんお願いします。


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トッキュウジャー第1話・第2話 

 スーパー戦隊の新作のトッキュウジャー。「死んだも同然」(シャドーラインの支配地域の住民だから?)と言われ、重い雰囲気のはずのトッキュウジャー。しかし、ライトの持ち前のポジティブさと強引さでそれらを吹き飛ばすのはすごかったです。戦いも、乗り換えチェンジ(自分のパーソナルカラー以外のカラーに変身する)というのもユニークでよいです。必殺技が、その怪人の苦手とするものに変身というのも、ゴレンジャーを想起させてよいです。

 敵・シャドーラインも良い味を出しています。幹部は、トッキュウジャーのギャグ風味とは裏腹に、重厚でシリアスな雰囲気でまとまっています。シュバルツ将軍の寡黙キャラ、ノア夫人の妖艶で上品な美しさ、グリッダ嬢の醜い風貌とは裏腹の乙女チックな言動が良い味を出しています。これからが楽しみです。

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獣電戦隊キョウリュウジャー最終話前編 

 所要でしばらく更新できませんでした。さて、キョウリュウジャーは最終回に向けて佳境に入りました。
 スピリットレンジャーはトリンとともに地獄でデーボモンスターを倒すため、後を次のメンバーに託します。キョウリュウシアンが、ノッサンの妹さんになるのは驚きました。まあ、中の人がデカイエローですからね。

 で、今回一番の目玉は、キョウリュウゴールドとドゴルド、エンドルフの戦いでした。エンドルフはだいぶ前にドゴルドに苦しみを与えるための装置をドゴルドに取り付け、従わせていました。しかし、ドゴルドは従う振りをして反逆のチャンスをうかがいます。そして、ゴールドを倒すと見せかけて装置を破壊し、エンドルフを倒します。怒りの戦騎の面目躍如です。荒々しい武人と策士の面を併せ持つドゴルドならではの反逆劇です。

 そして、ゴールドとの決着をつけるために戦います。実はドゴルドはすでに致命傷を負っており、せめて、武人らしく死にたいと思っていたのです。ゴールドはその意気に答え、戦います。ドゴルドは吹っ切れたように笑い死にます。

ドゴルドは以前は、目的を達成するためには手段を選ばないタイプの戦騎だったのですが、ゴールドに取り付いていたこと、ゴールドの心に感化され、武人としての誇りに目覚めていたのです。ドゴルドのモチーフである臆病なライオンが勇気を実に身につけていたことにかけていたのですね。
 で、次回、レッドがデーボスの下にたどり着きます。次回が楽しみです。

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キョウリュウジャーブレイブ36 

 デーボモンスターを撃破したブラキガスが、トリンともども行方不明になる。必死に探すキングたち。だが、弥生の作った新しい銃でスピリットベースへと案内する。実はスピリットベースはブラキガスの体の一部で、再融合のためにしばらく隠れていたのであった。

 一方、デーボスは魔神ガドマを復活させる。駆けつけるキョウリュウジャー。しかし、ガドマの呪いでブラキガスも動けない。また、キョウリュウジャーも全力を出せず苦しむ。しかし、今までキョウリュウジャーと出会った人々の応援によるブレイブにより呪いを跳ね除ける。そして、ブラキガスを中心に全獣電竜が合体し、ギガントキョウリュウジンになり撃破。しかし、勝利の余韻に浸るまもなく、トリンがもう一人現れ、キョウリュウジャーを襲う。果たして何者か?

 これが今回の粗筋。みんなの応援でピンチのキョウリュウジャーがピンチを跳ね除け、復活する様はベタだけど燃えます。そして、もう一人のトリンが気になります。次回が楽しみです。

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